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四季の里のタコ料理 in上野
馴染みのお店である韓国料理屋さんの「四季の里」が上野に2号店を出したという話を聞いたのは昨年秋だったか。
実はその知らせを知ってすぐに行ったし、その後も何度か行ってるのだけど、全然レポしてなかったのよ、ごめんなさい(^_^;)。

で。
毎日暑くて、それを理由に暑気払い(という名の飲み会)がしたくて(笑)、何となく韓国料理で辛いの食べたいなーって思ったので、友達を急遽誘って、上野の「四季の里」に行ってきましたよ。

上野の方はアジュンマ(おばさん)が中心に切り盛りしてて浅草はアジョシ(おじさん)が仕切っているらしいです。
夫婦で別々で…って大変だろうなあ。


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いつものパンチャン(つきだし)。これはもちろん上野でも変わりなく。
しょっぱなにこれが出てくるとほっとするし「ああ、来たなあ」ってしみじみ思っちゃう。
相変わらず、どれも美味しい。
今回の場合、わかめのナムル(写真右上あたり)は友達が特にすっごく気にいちゃって、今回はお代わりしちゃいました(笑)。


今回の同行の友達は無類のチャプチェ好きといっても過言じゃなくて、だから今回もきっとオーダーするだろうなと思ったら、今回は違うものをオーダーしてみたいという。
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で、オーダーしたのはこれ。ナクチポックム(タコの辛味炒め)なのです。

実はこれ、なかなかいわくつきのメニューでして………。
浅草は言うに及ばず、新大久保に「チャンナムチプ」という名前でお店があった時代から、何故かこのナクチポックムはオーダーが通ったことがないのです。
別の友達で無類のタコ好きがおりまして(笑)、彼女と一緒に行った時はタコ料理が食べたいからとこのナクチポックムのオーダーを希望して言っても、アジョシは「え?タコ?タコはダメだよ。イカにしなさい。」といって、何故か強制的にオジンオポックム(イカの辛味炒め)にさせられるのです(笑)。
理由はタコが品切れかと思いきやそうでもないみたいで、どうもアジョシの好みっぽいと推測(爆)。
そのココロはわからないけど、とにかく少なくとも旧チャンナムチプや浅草の四季の里では食べたことがなかったのです。
つまりは…オーダーを取りに来るのがアジョシで、アジョシがいる限りはタコ料理は食べられないのではないかと(笑)。

でね。
上野にある2号店は、幸いにも(?)アジョシはいなくてアジュンマが仕切っているお店。
であるならば、ここで試しにオーダーしてみてどうなるかと思いオーダーしたのですよ。
するとご覧のとおり、無事オーダーできたではないですか!!
ということで、やはり
アジョシのナクチポックムオーダー阻止説がほぼ確定
したわけでありました(笑)。


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記念にタコが入っているところをズームして撮影しているワタクシ(笑)。
ちなみに、ナクチポックムがオーダーが無事とおったことがあまりにも嬉しくて、その当該の友達にも写メしてメールに添付して送っちゃいましたよ!
それに対して、友達からもすぐにコーフンの面持ちのメールが来ましたがな。そりゃそうよね(笑)。
辛そうに見えるけど実際結構辛くて(笑)、でも辛いだけじゃなくて旨みもちゃんとあって美味!
この何年かの待望の画でございますわ~。


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今回の同行の友達がアルコールをほとんど呑まなくてごはん大好きなんで、ごはん付になる汁物の中からユッケジャンをオーダー。
私は韓国好きになってからというもの、汁物でもお酒が呑めるようになったので(笑)、汁物は私が、ごはんは友達が主に食しました。
うむ、実にバランスのとれたコンビですこと(笑)。


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最後にはもちょっと何か欲しいよね、ということで、友達のリクエストでカムジャチヂミ(じゃがいものチヂミ)を頼んじゃいました。
相変わらず、外はカリカリ、中はモチモチしてて旨い!
もしかしてもしかすると、フツーのチヂミよりもこっちの方が好きかもしんない、私。


そんなわけで。
今回もそれなりに鱈腹食べて呑んでお話して楽しみましたよ。

久しぶりに大好きなアジュンマにも逢えてハグして少しお話も出来たし、夏にスタミナがつきそうな美味しい韓国料理も楽しめたしで、充実した土曜の夜を過ごすことができましたとさ。

今度は、タコ好きの友達を連れて、ナクチポックムを制覇する宴で行く予定でございます(笑)。


【四季の里 2号店】
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13135327/
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by lunchat | 2012-07-21 00:00 | ■韓国料理
フォグレン トウキョウ Fuglen Tokyo
今回は、本邦初かもしんない(笑)アルコール抜きのレポを。

この金曜に、代々木公園近くにあるノルウェーのカフェ「フォグレン」に行ってまいりましたよ。
ここはノルウェーのオスロにある「フォグレン」というカフェの海外第一号店だそうで、少し前にTwitterでこのお店の存在を知り、予てからスカンジナビア半島にも興味のあった私は興味津々で早速行くことにしたわけなのです。
そういや何年か前、世田谷の奥沢だったかで期間限定のフィンランドがコンセプトのお店がオープンしてて、そこにも行ったことがあったっけ。マリメッコとか色々小物類とか置いてあってね。併設されていたカフェはあいにく利用者がいっぱいで利用することができなかったけど。
というわけで、そういうのも結構好きなのよ。アルコール絡みでなくても(爆)。

当日は、一時とんでもなく大雨が降ってしまって、このカフェもこれと抱合せにしたディヴィット・リンチ展も行くのがヤになっちゃってたんだけど、小降りになった頃、よっこらしょと重い腰をあげて出かけることにしましたの。

渋谷に着いた頃は雨は全然降ってなくて拍子抜けだ~なんて思ってたのに、リンチ展が終わってこちらのカフェに向かってた頃、再び激しく降ってきた雨。
すわ、雨で足元がぐしゅぐしゅになりそう(傘はさしてたけど)って頃に、比較的迷わずにこのお店を発見。
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見た目フツーの民家。遠くから全体を見ることがあったらカフェなどとは思わない風情。典型的な日本家屋というか、古臭いアパートにしか見えないような建物の1Fに居抜き状態であるようです。
もしかして、外国人からすると、この極めて日本的な家屋がオリエンタルに感じるのかもしれないけど、日本人には古いアパートにしか見えないよね(笑)。
ピンポイントに1F部分だけ額縁のように切り取れば、あら不思議!おしゃれなカフェに見えますわね041.gif


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店内に入ってみましたよ。
正直……あまり広くないです。席はカウンターに4席と、カウンター席に背を向けてサッシ窓側に向いた席が合計8席ぐらい、それから、真ん中に5~6人ほど丸いテーブルを囲んで座る席、そして、代々木公園側の入口近くに小さなソファがあって6人ぐらい座れる…とまあ、それくらいかな。

ロケーション的に一番良さそうな代々木公園側のソファ席はガイジンサンのグループが占領してて、円卓はどこかの出版社かなんかの編集さん&ライターさんだかが打ち合わせで占領してて(大きな声で新聞社がどうの通信社がどうのと喋ってたからすぐわかった)カウンター席も窓側席もそこそこ人がいて、結構な人の入り。
つまり、私が行った時はあと4人ぐらいしか入れないんじゃないってくらいの混みようでございました。
お洒落なイメージからなのかどうか、天気が良くない平日の昼間に、こんな小さなカフェにこれだけ入れば結構なことかと。


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この写真の左側が編集さん&ライターさんらしきチーム(笑)。右のガイジンサンはあとで来たカップル。この写真だけみると、なんだか外国に来たみたい?(←嘘w)


食べログの口コミには、『ノルウェーのヴィンテージ家具で統一してあり』とあったけど、少なくともカウンター席や窓側席の椅子は特にどうってことない、正直あまり高そうに見えないというかヴィンテージっぽく見えないフツーの椅子という印象。

確かに、メインカウンターの木の模様とかは凝ってるしライティングもアンティークな感じではあるから落ち着いた感じではあるけど、統一されているかというと…???
(私の見る目がないと言われそうですか、そうですかwww)

ちなみに、カウンター席の椅子がカウンターのテーブルと高さがあってなくて、カウンターに比べて椅子が低くめで使いづらかったので、最初はカウンター席にいたんだけど、あとで窓側の隅に移動した座高の低いワタクシ(笑)でございます。


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こちらはメニューの一部。温かい飲み物編ですね。
値段は高くもなく安くもなく、東京の洒落たカフェならこんなもんかな。

せっかくなのでお勧めの飲み物を…と店員さんに聞いたら「温かい飲み物の方がオススメなので、カフェオレかカフェカプチーノはどうでしょう。」と言われたので、カプチーノのダブルをオーダーしてみましたよ。
食べログに載ってた、ドリップの種類は聞かれなかったなあ。…いや、別にいいんだけど、カフェオレかカプチーノなら別にフツー過ぎちゃって、やっぱりここでも特筆するほどでもなくて…まさか、コーヒーに特に詳しくないって見抜いたのかも?(^_^;)

ちなみに、お会計は前払い制で、お金を払ったのち出来上がったら自分で持っていって好きな場所に座る、もしくは先に席を取ってて、とにかく出来上がったら自分で取りに行くという、半分カフェテリア的なシステムです。


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オーダーしたカプチーノ。
ハートの形になってます053.gif………と言いたいところだけど、よぉく見るとハートであるはずの先っぽのとんがったところがない。つまりは…?
友達いわく、「林檎だと思いました」と。
た、確かに、こりゃ林檎ですな(笑)。しかし真相は不明です(大げさw)

味は…………ごめんっ、美味しいことは美味しかったけど、やっぱりそこまで詳しく評価できないです(爆)。
だから、何も聞かれなかったのかーーーwww


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今回はカプチーノしかオーダーしなかったので、間がもたないので(?)飲んだあとのカップも接写みましたよ(笑)。


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お洒落なカフェだと思うと、こんな何でもない椅子までアーティスティックだと思ってしまうわ…の図(笑)。
でも、寒空の雨の中、テーブルがなくて椅子だけ放置ってのも、なんかイマイチよくわからなくて、それが面白くて撮ってみたんだけどね(^m^)


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最後になってしまいましたが、ここのお店の名前「フォグレント」とはノルウェー語で「鳥」のことだそうです。
だから当然、お店のシンボルマークも鳥なのです。


落ち着いてカフェタイムを過ごせる空間ではあるけど、ノルウェーらしい極まった特徴があるかというとそうでもなくて、それは私がノルウェーに詳しくないからなのか、それともこんなものなのかは不明かな。
正直、他にないからどうしてもまたここに絶対に行きたいかというとそこまででもないというか。

夜はカクテルバーになるそうですが、昼夜問わずフードメニューはほとんどないので(昼間はサーモンサンド、夜はナッツ類ぐらい)、持ち込み可能だそうで、「皆さん、そうしてらっしゃいますよ」とのことでした。
…というわけで、アルコール好きとしては(笑)、夜のバータイムに一度行ってみたいなと思うてます。かなり遅い時間までやっているようなので(月・火はバータイムはなし)渋谷か代々木公園界隈あたりで遊ぶことがあったら行くのもいいかも。
………でも、代々木公園界隈で遊ぶことってほとんどない気がするけどね(笑)。

こうなってくると、ここのオスロの本店に行ってみて比較したいなと思うワタクシです。無理?www


どーでもいい余談だけど、カウンター内にいらっしゃった店員さんのおひとりは、オカルト番組で「信じるか信じないかはアナタ次第ですっ!」って言う人にクリソツでしたwww


【フォグレントウキョウ Fuglen Tokyo】
http://www.fuglen.com/
http://tabelog.com/tokyo/A1318/A131810/13141002/
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by lunchat | 2012-07-20 00:00 | ■カフェ
レトノ Les TONNEAUX
またまた大変ご無沙汰してます。
…ってのを毎回言ってるので、今度からは言わないことにしました。
今後はこっそり、過去の未公開のも含めてアップすることにします(笑)。


さて。
ワタクシの最近はもっぱらワインがぶ飲み系のCPが良さげなビストロに行くことが多いのです。
ビストロ系に関しては、なんといっても最近、京橋から八丁堀や人形町、そして茅場町あたりまでの界隈でのお店が熱いって気がします。
…というか、やたら(?)この界隈にビストロ系が集まっている印象がありまして。
私の個人的な分析(?)だけど、銀座ではショバ代が高いからそれよりもちょっとそれたこの界隈に集まっているってことなのかなと。
だから当然、激戦区になっているわけで、私自身そんなにたくさん知っているわけじゃないけど、食べログとかで色々と見ていると、お、ちょっといいかも、行ってみたいかもって思うのはこの界隈のお店が多いんだよね。
しかも、酒屋さんが店舗を兼ねてビストロもやるってパターンね。ワインを卸売価格に近い価格設定にして比較的安価に提供し、それなりにこだわった料理を出すという。
ま、切磋琢磨してくれる分にはいいので、とりあえず色々と行ってみようと思うております。


ちうことで、今回もその中のひとつに行ってまいりましたよ。
お店の名前は「レトノ」です。
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これがお店の外観。でもこれはメインの入口ではなく側面の入口でしたが(笑)。


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実はこの日、急な在宅の仕事が入ってそれに捕らわれているうちに待ち合わせの時間に30分ほど遅れてしまい、友達は先に一杯やってたので(←オヤヂ的表現 w)、私も着くなり早速“泡”で乾杯と相成りました。
グラスワインとしてのシャンパンは一種類しかなかったけど、すっきりと飲みやすくて最初の一杯としてはまずまず合格049.gif


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先にやってた友達は、私の苦手な、しかし友達が大好きな白レバーのパテを肴にしていたので、私はその代わりにといわしのマリネをオーダー。夏はやっぱり(いや一年じゅう)マリネがいいね。酸っぱすぎずほどよい酸味で、しかも締まりすぎてなくてウマウマ♪


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(事実上)アペリティフのあとは、夏はやっぱり(いや一年じゅう)キリッと冷えた白ワインよね、ということで、こちらをオーダー。チリワインはあまり好きじゃないのでチリじゃないところのワイン。…ええっとどこだっけか(笑)。
すると、アウトドアでも活躍できそうなポータブルなワインクーラーで登場。エッフェル塔のイラストが入ったこのワインクーラー、なかなかかわいい。お店でも販売しているそうで、色違いのいくつかを見せてもらいました。
欲しいなとは思ったけど、すでに半年ほど前にELLEの付録でこの手のものは入手しているのでこの日は購入せず。
こういうのをお店で出すあたりはカジュアルな証拠でむしろ気が楽かもね。ちゃんとしたワインクーラーももちろんいいけど、そういう気楽なお店ってことで。


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本日のオススメの中にズッキーニ入りのキッシュがあって、ズッキーニ好きの私としてはどうしても外せなくて率先してオーダー。べらぼうに旨いというわけじゃなかったけど、生ハムやら野菜がいっぱい装飾されてなかなか食べごたえもあるし、逆に味はやさしくて良かったな。


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食べごたえのあるキッシュをオーダーしちゃったから、オーダーするのを躊躇したんだけど、結局気になってオーダーしちゃった、きたあかり(じゃがいもの一種)のゴルゴンゾーラチーズ入りのグラタン。


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この通り、お芋の上にチーズなんでボリューム満点なんだけど、何故か結構スルスルと入っちゃう。胡椒が散りばめられているからオトナの味だしね…って、そりゃ意味不明な言い訳(笑)。
(いやもう、食べ過ぎなのはわかってますって、ええw)


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メインはお肉を頼んじゃったから、その前に赤ワインに鞍替え(笑)。
同行の友達が最近、特に赤ワインはビオワイン系しか飲めなくなってしまったので(他のも飲めるんだけど、飲むと悪酔いするらしい)、ここでもビオワインを。
こちらはスペインのビオワイン。


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こちらはメインの、ごまをまぶした鴨のロースト。しかもなんとフォアグラ添え。
お芋のグラタン食べたあとなのにこんなボリューミーなお肉を食べる私達って…w


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だってさ〜、見て見て。フォアグラが良い感じに溶けて絡まっているこの状態を見て、食べないわけにはいかないでしょう!
普段、それほどお肉に執着のない私でも(自己申告だけど本当よw)こりゃノックアウト状態でしょう。
いやほんと、ソースは程よく濃厚でお肉も柔らかくて…ああ(ウットリと反芻中)。


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もうお腹は一杯だったんだけど(そりゃそうだ)、やっぱり赤ワインにはチーズが食べたいって私のワガママを友達が聞いてくれて、こちらのスイスのチーズをオーダー。
こちらのチーズは、塊を回転するカッターで薄く削ぐのですよ。


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すると、チーズはこんな繊細な感じに。
何も言わなければ、舞茸の白ヴァージョンのようですが(爆)、これがまた赤ワインによく合いましたのよ。

そんなわけで、今回も目一杯食べて呑みましたよ。
実は、最近の普段の私はプチダイエットをしていて、過去にもダイエットしていた時もあったけど、こういう飲み食いの場では何の縛りもなく普段と変りなく(?)楽しむルールにしているのですよ。

正直、ちょみっとだけ予算オーバーかなって感じでしたが(こんなけ食べれば充分だって)、料理やワインもさることながら、同じくらい、いやそれ以上良かったのがここのホスピタリティ。
お店の方のさりげなく感じのいい接客が心地よくて、それはいっぺんに気に入っちゃった。
今回私達はカウンターだったんだけど、お料理を食べる毎に素直に「美味し〜い♪」を連発していたら、カウンターの向こうでシェフが「カウンター席でそんなに美味しいを連発されると、こちらもやり甲斐があります066.gif」とニコニコしながら言われてしまいまいました。
みんな、美味しいってあまり言わないのかな(^_^;)。
でも、余程それが嬉しく感じてもらえたのか、お店を退店する時も外まで、しかも最後までお見送りを丁寧にしてもらったワタクシタチでありました。

まだまだ行きたいお店が一杯あるからすぐにリピートは無理だろうけど、また行きたいと思うお店のひとつになりました。

【レトノ Les TONNEAUX】
http://www.lestonneaux.com/
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130203/13112175/
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by lunchat | 2012-07-06 00:00 | ■フレンチ&ビストロ